二重整形をして自分に自信が持てるようになった

20歳をきっかけに整形で二重にする

中学生ぐらいの時に、男性に目が細いことを馬鹿にされてキツネというあだ名がつけられてしまった時期がありました。
私にとってそれは、トラウマになるような経験で大人になってからも自分の事をそういう目で見ている人が多いのではないかという事で、自分に自信が持てなくなりました。
お化粧をして目をできるだけ大きく見せるように、つけまつ毛をしても結局すっぴんだといつもの自分に戻ってしまいますし、彼氏が出来てすっぴんを見られて嫌われたらいやだというのもあって、恋にも奥手になっていました。
でもそんな自分を抜け出したいという思いもどんどん強くなって、20歳になったのをきっかけに二重整形をしたいと強く思うようになりました。
母親にも反対はされなかったし、お父さんには内緒でも一人暮らしをしているのでわからないだろうという事で、まずはカウンセリングに行く事にしました。
東京で大手のクリニックにカウンセリングに行きましたが、とても丁寧な対応でここなら安心という感じでした。
綺麗で清潔感のあるクリニック、受付のスタッフの方も綺麗でもしかしたら整形しているのかもしれません。
確実にそうかもしれませんが、整形をしていると分かる顔でも、綺麗ならきっと持てるんだろうなと思いました。
いきなり医師との面談ではなく、カウンセラーとまずは話をしました。

二十歳を越えた娘さんから整形の相談をされた知人。

娘さんは一重で中学生のときから毎日アイプチ。
初めてできた彼氏は二重の君を好きになったわけじゃないから、と特に気にしていないのが嬉しかったと言っていたらしい。

でも、一重であることはなぜか大きなコンプレックスで整形したいと。

— 🥜ກາຊິມピーナツ🥜 (@q77785467) August 17, 2018

20歳をきっかけに整形で二重にする二重にする選択肢は2つ、私が決めた方法痛みを感じることなく手術が終わってた